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[大人気]ワイヤレスマウスおすすめ8選をご紹介!

time 2017/12/17

[大人気]ワイヤレスマウスおすすめ8選をご紹介!

パソコンを快適に使用するには、周辺器具であるマウスは重要です。

昔のマウスはコード絡まったりして、ジャマになることがありませんでしたか?

ですが今はワイヤレスマウスが出てきており、コードが絡まる心配がありません。

また外出時でも、かさばることがなく持ち運びしやすいですよね。

今回はおすすめのワイヤレスマウスを紹介します。

ワイヤレスマウスの選び方

人によってワイヤレスマウスを選ぶポイントがあると思いますので、わかりやすいようにご紹介していきます。

読み取り制度

マウスの読み取り精度は方式に左右されます。
自分に合ったマウスを選ぶときの重要なポイントになるので、しっかりと確認しておきましょう。

レッドLED式

昔からある光学式の方式です。発光部が赤色なのが見分けるポイントになります。
この方式のマウスは比較的、安価なことが多いです。

白い場所や光沢がある面で使用すると上手く動作しないことも珍しくありません。
精度はそこまで期待できないので、マウスパットがあった方がいいでしょう。

ブルーLED式

現在ワイヤレスマウスの主流となりつつある方式です。発光部が青色なのが特徴になります。
価格の割に、読み取り精度が高く非常コスパに優れています。

光沢のある面でも、スムーズな動作が可能です。

レーザー式

読み取り精度は光学式より高く、光沢の面や多少の凹凸がある場所でも正確な操作が可能になります。

クリック音

通常のマウスはクリックするとき「カチッ」と音がするのはご存知かと思います。

現在はクリック音のしない静音マウスもでてきており、図書館など静かな場所で扱うのにおすすめです。

クリック感などは従来品と変わらないので、感覚を大事にしている方も安心してお使い頂けます。

接続方法

ワイヤレスマウスには、「USBレシーバー式」と「Bluetooth式」の2種類の接続方法があります。

人によって適しているタイプがあるので、よく考えてから選びましょう。

USBレシーバー式

 

付属の専用レシーバーをUSBポートに差し込むだけで、使用可能になるタイプです。

特別な設定などは特に必要がないので、お手軽に扱うことができます。

Bluetooth式

Bluetooth式はレシーバを必要とせず、マウスとパソコンだけで接続ができるタイプです。

レシーバーを必要としないので、パソコンにマウスとの接続を設定しておくと、複数のパソコンでの使用が可能になります。
接続設定を行わなければいけませんが、そこまで難しいものではありません。

電源方式

ワイヤレスマウスの電源は電池式と充電式に分けられます。

電池式
電池切れを起こした場合でも、予備の電池があればすぐ使えるのが特徴です。
ただし、マウスとは別に電池分のコストも必要となってしまいます。

充電式
電池切れを起こすと、充電するまで使用できなくなります。
しかし、パソコンに有線で接続しながらの充電も可能なのでそこまで心配する必要もないです。

先ほどとは逆に、電池分のコストがかからないのでお得になりますね。

 

おすすめのワイヤレスマウス

ここでは評判や使いやすさなどを総合的に判断し、高評価を獲得したものを紹介していきます。

Logicool ロジクール MX2100sGR MX Master 2S ワイヤレスマウス

「USBレシーバー」「Bruetooth」どちらでも接続可能なモデル。

読み取り方式はレーザー式で通常のマウスでは反応さえしないガラスの面でも精確な操作ができます。

3分間の充電で8時間の使用できる高速チャージが可能。フル充電を行うと70日間以上の使用が可能です。

同一ネットワークに存在する3台のパソコンに接続し、ファイルなどをコピペすることができる優れもの。

LOGICOOL ロジクール ワイヤレスゲーミングマウス G900 

「USBレシーバー」「Bruetooth」どちらでも接続可能なモデル。

遅延のない2.4GHzワイヤレス接続を採用しており、動かした瞬間にパソコンに伝わる優れもの。

また重量は107gで非常に軽く持ち運びにも便利です。

自分の好みによって、マウスの大きさや、センサーの色をカスタマイズできます。

パソコンでオンラインゲームなどをする方には非常におすすめです。

Digio2 Q 極小 トラックボール Bluetoothマウス

接続方式は「Bruetooth」

マウスの左側についているトラックボールでポインタの移動を行うタイプです。

マウスの移動が必要ないので、移動スペースが必要ありませんし、腕も疲れにくい設計になっています。

また、クリック音が非常に小さい静音マウスで、図書館などでも周りを気にせずお使い頂くことが可能です。

インターネットの閲覧に便利な『進む』『戻る』ボタン付きなので、作業効率の向上が図れます。

Logicool ロジクール ワイヤレスマラソンマウス

接続方式は「USBレシーバー」

一般的なワイヤレスマウスの半分以下の電力で稼働し、単三電池2本で最大3年間の電池寿命を実現。

読み取り方法は「レーザ式」で、場所を選ばずスムーズな操作が可能です。

また通常のホイール機能・水平ホイール機能はもちろん、高速スクロール機能も搭載しており、長文を一瞬でスクロールすることができます。

Logicool ロジクール M585GP ワイヤレスマウス

「USBレシーバー」「Bruetooth」どちらでも接続可能なモデル。

単三電池1個で最長2年間使用できる省エネ設計。

自動スリープモードが付いており、電池の節約を自動的に行ってくれる優れもの。

電池残量インジケーターが搭載されており、急な電池切れの心配も必要ありません。

また読み取り方式は光学式で、マウスパットを敷いての使用をおすすめします。

Logicool ロジクール MXAnywhere2 ワイヤレスモバイルマウス

「USBレシーバー」「Bruetooth」どちらでも接続可能なモデル。

フル充電した場合、最大2ヶ月使用できる、充電式バッテリーを採用しています。

読み取り方式は「レーザー式」で、ガラスの面でも精確に動かすことが可能です。

最大3台のデバイスとペアリングでき、ボタン1つで、繋ぐデバイスを変更できます。

マイクロソフト マウス ワイヤレス

接続方式は「USBレシーバー」

誰もが知っているマイクロソフト製のワイヤレスマウスなので安心してご使用頂けるはずです。

左右のボタンとホイールのみのシンプルなデザインになっており、余計な機能を極限まで削っています。

BUFFALO BlueLEDワイヤレスマウス 静音

接続方式は「レシーバー式」

単三電池1本で約7ヶ月使用可能な設計になっています。

読み取り方式は「ブルーLED」で少しぐらいの凹凸や光沢の面では精確な動作が可能です。

こちらは静音マウスになっています。

また個人的にデザインがお気に入りです。

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回はおすすめのワイヤレスマウスを紹介しました。

私もワイヤレスマウスを使用しているのですが、使い勝手が抜群です。

皆さんも現在のマウスから乗り換えると世界が変わりますので、是非買い替えを検討してみてください。

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